郵政電気通信大臣(MOPT)のチア・ヴァンデス氏が主導した進捗状況レビュー会議にて、電話サービスの品質向上のため、74基の新しいアンテナ塔が設置され、プノンペンでは現在157のアンテナ局が稼働中であると、発表されました。

現在、プノンペンでは157基のアンテナ局が稼働しており、37基のセルカード局、58基のメットフォン局、62基のスマート局に分散していて、通信サービスを強化するために、さらに拡張する計画があるとのことです。
※この数字に関しては、上記の元記事内で少しあやふやな表現があったので正確かどうかはわかりません。
僕はセルカードとスマートの両方を使っていますが、アンテナ局の数に関わらずプノンペンで利用している感じだと特に差はないかなと思います。
セルカードで電波が悪いエリアはスマートでも電波が悪いです。
生活や仕事に困るほどではないですが、プノンペンで生活していると電波が悪いところがちらほらあるなと感じることがありますので、早く通信インフラが強化されてほしいですね!!
それではまた!!


