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厳選カンボジア情報

カンボジアの経済、定期預金、株、不動産、移住、「もっと早く知っておけば...」こんな後悔をする前にこの記事を読んでおいてほしいです。
今カンボジアを知ることは、あなたのとてつもない財産になるかもしれません!!

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株式投資

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【カンボジア株】安定感がたまらない!!プノンペン水道公社(PWSA)が年次報告書を発表

プノンペン水道公社(PWSA)が年次報告書を発表したとクメールタイムズが報じました。 詳しく確認したい方は、カンボジア証券取引所(CSX)の公式WEBサイトに詳細が出ているのでチェックしてみてください!!年次報告書による...
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【カンボジア株】アクレダ銀行が上場後初の年次報告書を発表!!

ACLEDA Bank Plc(ACLEDA)が2020年にカンボジア証券取引所(CSX)に上場して以来、初めて年次報告書を発表したとクメールタイムズが報じました。 カンボジア証券取引所(CSX)の公式WEBサイトに詳し...
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【カンボジア株】やはり減益か!?プノンペン自治港(PPAP)が第4四半期の報告書を公開

プノンペン自治港(PPAP)の四半期報告書によると、285万ドルの税引前利益を記録し2019年の同時期に比べて25%減少したとクメールタイムズが報じました。 2020年の全体の収益は2019年と比べ11%減少しましたが、...
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【カンボジア株】プノンペン経済特区とシアヌークビル自治港が財務情報を更新

カンボジア証券取引所(CSX)に上場している会社が続々と第4四半期の財務報告を行なっていますね!!CSXの公式サイトで上場企業の年間報告書がまとめられてから詳しく記事にしていく予定ですが、今回はクメールタイムズで取り上げられている分に関し...
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【カンボジア株】SBIロイヤル証券(SBI Royal Securities)の口座を開設してきたので開設方法と入出金について解説します。

日本でおなじみのSBI証券はカンボジアにもあります!!経験をもとに口座開設方法と入出金方法を解説します。ちなみにカンボジアでの社名はSBIロイヤル証券(SBI Royal Securities)です。ロイヤルグループというカンボジアの財閥が絡んでいるのでさらに安心感UPですね!!
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【カンボジア経済/株】アクレダ銀行絶好調!!やっぱり金融革命が起きているのか!?

アクレダ銀行の中間財務報告によると2020年の純利益は1億4,100万ドルを超え、昨年比17%の増加でした。 少しだけ中身を見ると、税引前利益1億8000万ドル、税引後純利益約1億4150万ドル、銀行の総資産は2019年...
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【カンボジア株】増配確定か!?プノンペン水道公社(PWSA)の成長が著しい件

プノンペン水道公社は1月1日に商用クライアントの1立方メートルあたりの水道料金を25セントから32セントに引き上げました。これにより、PWSAの株価収益率は6倍になり、純利益が増加することで企業株主への配当も増加する可能性があるとYuan...
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【カンボジア株】プノンペン経済特区社の株価はどうなるのか!?自社株買い以外の好材料はあるのか!?

PPSPの株価の下落は昨年の配当金の支払い停止と自社株買いの申請を受けて本格的に始まり、過去最低株価を更新し続けました。その後、2021年の年明け早々に自社株買いの承認を受ける前に株価が大幅に反発し、現在の株価はKHR1500あたりで落ち...
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【カンボジア株】プノンペン経済特区(PPSP)の2020年輸出は大幅に増加。ところで自社株買いはまだですか?

ASEAN-EU FTA(自由貿易協定)および米国のGSP / MFN(一般特恵関税制度/最恵国待遇)に基づいて行われたプノンペン特別経済圏(PPSEZ)からの2020年の輸出は約5億700万ドルとなり、2019年の輸出に比べて76%増加...
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【カンボジア国債】国債の発行、取引、管理に関する法律が正式に承認

国債管理の持続可能性を確保することを目的とした政府証券に関する法律の施行が正式に承認されたとクメールタイムズが報じました。この法律は透明性、説明責任、有効性、効率性を備えた発行、取引、管理の枠組みを提供するとのことです。 ...
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