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カンボジア

25州制覇

【目指せ!カンボジア25州制覇】ジマと行く“ゆる旅”~9州目カンダール州〜

9州目は、カンダール州(Kandal)。今回は「日帰りで十分楽しめるウドンの仏教遺跡群」の旅です。9:00 出発プノンペンでタクシーをチャーター。1日チャーター90ドル。カンダル州➡コンポンチュナン州まで利用。カンダル州は、プノンペンから近...
解説記事

【カンボジア旅行】シェムリアップ新国際空港の建設が98%完了!!

今年10月にオープン予定のシェムリアップ・アンコール国際空港の建設は、6月30日時点で98%完了したと政府高官が発表しました。新空港の正式名称は「シェムリアップ・アンコール国際空港」で、コードネームはVDSA(ICAOコード)およびSAI(...
解説記事

【カンボジア経済】カンボジア市場におけるバイオマスエネルギーの明るい見通し

カンボジアが経済の発展と近代化を続けるにつれて、カンボジア市場におけるバイオマスエネルギーの見通しが明るくなっているとクメールタイムズが報じました。現在、人口が1,600万人を超え、産業部門が急速に成長しているカンボジアは、開発目標を支える...
暮らし

【カンボジア生活】2023年世界平和指数でカンボジアはアジア太平洋地域で13位にランクイン!!

シドニーに本拠を置く経済平和研究所(IEP)が発表した2023年世界平和指数によると、カンボジアはアジア太平洋地域の平和の点で13位、世界163カ国の中で73位にランクされました。これは世界平和指数の第17版であり、世界人口の99.7%を占...
解説記事

【カンボジア経済】どの銀行カードでも利用可能!!国立銀行が銀行間共通のATMシステムの導入を発表!!

カンボジア国立銀行(NBC)は、カンボジア共有スイッチ(CSS)システムを開始しました。これにより、CSSシステムに参加している金融機関のユーザーは、現金引き出し、資金移動、残高照会、口座明細書などの銀行間取引がCSSロゴのついたATMでで...
解説記事

【カンボジアビジネス】デジタルマーケティングの分野でTikTokがリーチを拡大している

大手テクノロジーデータ分析ポータルによると、中国のインターネットテクノロジー企業ByteDance(バイトダンス)が所有するソーシャルメディアプラットフォームTikTokは、2023年第1四半期にカンボジアのデジタルマーケティング分野でMe...
25州制覇

【目指せ!カンボジア25州制覇】ジマと行く“ゆる旅”~8州目コンポンチャム州③〜移動手段まとめ

コンポンチャム州(Kampong Cham)は、女一人旅に挑戦!出発は、仕事終わりの金曜日。夜7時45分の夜行バスでコンポンチャムへ(10:45着)。利用したのは、Bookmebus。BookMeBus — Bus Ferry and Ta...
Bakong(バコン)

【カンボジア経済】カンボジア国立銀行がバコンをより多くのアジア諸国に拡大へ

現地通貨を使用し国境を越えた経済活動を促進するために、カンボジア国立銀行(NBC)は、ブロックチェーンベースの決済システムBakongの運用をベトナム、ラオス、ミャンマー、中国、インドに拡大しています。NBCのチア・セレイ副総裁は、バコンを...
解説記事

【カンボジア経済】観光業の復活がキッカケ!?サービス部門がGDP構成比でカンボジア最大になると予想される

フン・セン首相は、サービス部門が国内総生産(GDP)構成比で工業や農業に代わってカンボジア最大になるとの予想を発表しました。観光省は昨年6月、新型コロナウイルス感染症の影響で、今年5月の時点で観光産業の約1,200施設が閉鎖され、約2万2,...
解説記事

【カンボジア経済】プノンペンから新国際空港までの地下鉄プロジェクトを公共事業運輸省が検討中

公共事業運輸省(MPWT)のチャントル上級大臣兼大臣は、同省がプノンペンから市南部のテチョ・タクマオ国際空港を結ぶ地下ライトレール輸送プロジェクトの提案の詳細を検討していると述べました。チャントル氏は、イオンモール・メンチェイのMPWT公共...
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