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【カンボジア不動産】建設プロジェクト承認数は減少も、住宅需要は回復傾向か!?

2022年上半期に国土管理都市計画建設省(MLMUPC)から建設許可を受けた建設プロジェクトは1,679件で、昨年同期より150件減少しました。経済財政省 (MEF) は社会経済レポートを通じて、承認された建設プロジェクトの総費用が9億5,...
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【カンボジア不動産】上半期の不動産譲渡税の税収から見るカンボジア不動産の今後のゆくへ

経済財務省(MEF)の国税総局(GDT)によるプレスリリースによると、不動資産の譲渡に対する不動産譲渡税(スタンプ税)は今年上半期の国税総局(GDT)の総税収に最も貢献したとのことです。上半期の不動産譲渡税(不動産の売買、交換、贈与、または...
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【カンボジア不動産投資】上場REITの誕生なるか!?カンボジア証券取引規制当局(SERC)が不動産投資信託に関するワークショップを実施

カンボジア証券取引規制当局(SERC)と不動産事業および質屋規制当局(RPR)は最近、不動産市場でより安全な投資を促すための集団投資スキーム(Collective Investment Scheme)に関するワークショップを実施しました。集...
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【カンボジア不動産】外国人の土地への投資が増えている?外国人の土地所有は認められていないのでは?

realsetate.co.khが主催する不動産EXPO2022でrealsetate.co.khのCEOであるトム オサリバン(Tom O’Sullivan)氏がクメールタイムズの独占インタビューで今後のカンボジア不動産について語っていま...
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【カンボジア不動産】安全な不動産取引へ!!税務総局は固定資産税を徴収するために不動産情報を収集する

税務総局は、税の徴収を目的とした不動産データの収集をスバイリエン州で2022年6月22日から開始しました。また、このデータを元に不動産情報の一覧表示と更新の作業をする予定とのことです。現在、税務総局はプノンペンの14地区と、カンダル、バッタ...
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【カンボジア不動産】投資の目安となるか!?国立銀行が住宅価格指数の導入を正式発表!!

カンボジア国立銀行と計画省の国立統計研究所は昨日、住宅価格指数の導入を正式に発表しました。国立統計研究所を担当するカンボジア王立政府の代表であるハンリナ氏は「住宅価格指数は、過去20年間で活況を呈している不動産および住宅セクターの発展を監視...
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【カンボジア不動産】土地にも投資だ!!プリンストラストが信託法を推進するための覚書に署名

急速に成長するカンボジアの不動産に外国人投資家を引き付けるために、カンボジア最大のビジネスグループの1つであるプリンスホールディンググループ(PrinceHoldingGroup)のメンバーであるプリンストラスト(PrinceTrust)は...
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【カンボジア不動産】課税の基準があった!!建設が中断されているコンドミニアムには固定資産税が課税されるのか?

税務総局(GDT)の関係者によると、コンドミニアムプロジェクトが課税対象となるかどうかは2つの条件によって判断されるとのことです。課税基準【課税対象外】法律によると、コンドミニアムまたは建築物の完成がが80%未満であり、かつ占有/使用がない...
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【カンボジア不動産】Makro3号店はChroy Changvarにオープンか!?

プノンペンのSenSokとシェムリアップに大型ショッピングモールを展開するタイのMakro(MakroCambodia Co. Ltd)によると、3店舗目のMakroオープンにかかる費用は1270万ドルと推定されていて、Chroy Chan...
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【カンボジア不動産】2021年のカンボジア不動産への海外直接投資は50億ドル近くに達する

2021年の不動産セクターへの外国直接投資は合計49億米ドルで、建設セクターは16億米ドルの投資を受けました。カンボジア国立銀行の報告によると、中国からの投資は総投資額180億米ドルでトップにランクされ、そのうち不動産への投資は10.7%、...
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