【カンボジア株】未だコロナの影響が続くカンボジア市場。このままPWSA一本で行きます。

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連日株の取引額が5億リエルを下回っていると昨日クメールタイムズが述べていましたが、本日も下回りそうな感じです。


クメールタイムズは理由として以下のように述べています。

Most markets in Asia slipped yesterday as investors weighed ongoing worries about the economic impact of Coronavirus and fresh outbreaks in some countries against signs it is easing in other parts of the world and hopes for a vaccine.

引用元:KMHER TIMES「Market Watch」



世界の投資家がコロナの経済的影響やコロナの影響が緩和してきた国の動向、ワクチンに対する希望を比較検討している時期なので、アジアのマーケットは全体的に下落傾向だという見解みたいです。


先日、中国はカンボジアやラオスに優先的にワクチンを輸出するというようなニュースを見ましたが、おそらくコロナ騒ぎが治るのは年明けになりそうですね。


シアヌークビル港、プノンペン自治港の上半期の決算も昨年と比べると若干ではありますが下落でしたね。ちょっと様子見しながら今の所はプノンペン水道公社1本でいこうかなという感じです。


シアヌークビル港に関しては購入するかどうか悩み中なので、今後の動向を追っていこうと思います。


かなり少額投資なのですが、プノンペン水道公社の株は10%の含み益が出ています。
今後が楽しみですね!!


それではまた!!



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