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厳選カンボジア情報

カンボジアの経済、定期預金、株、不動産、移住、「もっと早く知っておけば...」こんな後悔をする前にこの記事を読んでおいてほしいです。
今カンボジアを知ることは、あなたのとてつもない財産になるかもしれません!!

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ニュース速報

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【カンボジア経済】衣類関連の輸出前年比は思ったよりも減ってない!?

今年の1月から10月までの衣類の輸出が昨年と比べて9%減少したとクメールタイムズが報じました。 やはりEUとのEBA一部撤廃の影響はあったようでEUに対しての輸出は22.14%減少でしたが、新型コロナウイルス流行の影響も...
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【カンボジア株】速報!!カンボジア証券取引所第二部(GrowthBoard)へ最初のIPO申請!!

クメールタイムズはカンボジア証券取引所(CSX)がGrowth Boardに対する初めての新規株式公開(IPO)申請を受け取ったと報じました。 The IPO underwriter, SBI Royal Securities, s...
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【カンボジア株】今の株価はかなり「過小評価」されている!?PPSPの自社株買い予定通り年内には実施か

プノンペン経済特区社(PPSP)の取締役会が昨日14に規制当局に自社株買い計画を提案したとクメールタイムズが報じました。また、PPSPの最高財務責任者であるフォン氏は規制当局の承認のタイミングにもよるが、自社株買いは今月中には実施できるだ...
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【カンボジア情報】電気代が高すぎるカンボジアに朗報!!国内3ヶ所目の火力発電所が承認

石油といえば今なお世界の燃料シェア3割超でトップに位置していますね。今年は新型コロナウイルスの影響で原油価格は大打撃を受けましが、世界経済の復活とともに需要は回復すると言われています。発電においては火力発電が重要視されていて世界で2番目に...
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【カンボジア経済】来年に英国がカンボジアに一般特恵関税制度(GSP)を付与!!やっぱり見逃せないよねカンボジア

イギリスは2021年よりカンボジアに対して一般特恵関税制度(GSP)を付与するとクメールタイムズは報じました。 一般特恵関税制度(GSP)の付与により、カンボジアはイギリス市場へ無税・無枠(制限なし)でアクセスすることが...
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【カンボジア株】どうなるプノンペン経済特区社!?自社株買いは12月中旬予定!!

プノンペン経済特区社(PPSP)は取引所とその規制当局によって承認された場合、12月中旬に自社株買い計画を開始および実行するとクメールタイムズが報じました。 PPSPはパンデミックの影響で財政不振に陥り、株価が過去最低を...
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【カンボジア経済】これだけは知っておきたい!!最新ニュースのまとめ

最近のカンボジアはコロナ第二波が騒がれていますね。イオンモールで感染者がショッピングをしていたことが判明し一時閉鎖していたイオンモールでしたが、従業員に感染者がいなかったようですぐに再開しました。新型コロナウイルスの感染力は意外と弱い。も...
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【カンボジア経済】中小企業の楽園!?「SME Clusterプロジェクト」がついに着工

カンボジアの中小企業は、国内総生産の58%、総雇用の70%に貢献していると言われているほど経済において重要な役割を果たしています。この記事にもあるように、最近カンボジア政府は中小企業へのサポートにより一層の力を入れている印象ですね!! ...
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【カンボジア不動産】投資は年末がチャンス!?不動産業界でもブラックフライデーやるらしい!

最近、新型コロナウイルスの流行のダメージから回復の兆しを見せているカンボジア不動産業界ですが、来年のさらなる発展に向けて11月27日〜12月31日の間で最大40%割引の年末オンライン予約販売イベントがrealestate.com.kh主催...
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【カンボジア株】SECCが中小企業の上場に向けたプログラムを開始

カンボジア証券取引委員会(SECC)は中小企業が株式市場に上場する準備を支援するために、11月23日に「エクセレンスプログラム2」を開始したとクメールタイムズが報じました。 Excellence Programme is a pro...
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